里芋植え付け

昨日は久しぶりの雨を期待したが、お湿り程度だったようだ。
今日は統一地方選挙(入れたい人がいない!)の投票がてら、麻生川まで桜を見に行った。穏やかな晴れで、快晴とはいかないものの、麻生川の桜は満開。日曜とあって大勢の人が出ていて、自転車は引いても歩けないので、駐車して徒歩で一回り。
そういえば、1週間前、ここで井上さんという人が蜂蜜を売っていた。古沢の九朗神社入り口とたしか書いてあった。養蜂をやっているらしい。教えてもらいたいなと思ったが声は掛けなかった。
里芋はA4の畝。川口由一さんの「自然農・栽培の手引き」という本(以下参照)の作り方をやってみることにした。30cm直径x20cm深さに穴を掘って、芋を植え付け、半分だけ土を入れ、芽が伸びる毎に土を寄せていく。深めにすることで小芋が埋まるようにと、湿気が維持できるのが良いようだ。
麦を少し刈って、苺の敷き藁にした。青いのをそのまま敷くのは良くない(腐る)と言われたが、すぐ乾燥するのではないかと思う。
[エラー: isbn:978-4-86124-124-6 というアイテムは見つかりませんでした]

タグ:

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください