蜜柑が豊作、ワインを作ろうか?

蜜柑が豊作。30〜40Kgはあるかな。
どうしようかと思っているうちに12月も後半になると鳥が食べてしまう。
ジュースにして、冷蔵庫に入れてもすぐ発酵するかもしれない。
ワインにするのはどうかな。
ちょっと調べてみる。

全国でも珍しいみかんワイン【JA伊豆太陽】
約100℃で蒸気殺菌され、自動皮むき器を通過
機械で剥ききれなかった皮は、スタッフが手作業で丁寧に取り除く
機械を使って果汁を搾る
酵母菌を加え、2~3ヶ月大型タンクで発酵(別の記事で半年とある)
温度調節をしながら発酵の進み具合を見る
専用の機械で圧縮し濾過

別の記事に氷結ワインなるもの。一度凍らせて、(氷を取り除く?)濃縮する?
砂糖を加えるという記事も。

蜜柑ワイン
糖度が13度のみかん果汁10リットルに対し(滓もふくめると12リットル程度)、
2.4kg程度の砂糖を加え、発酵終了間際に味見をして、必要なら200g補糖する
>1リットルに240gの砂糖か。かなり多いように感じる。

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ピーナッツバターの作り方は?

落花生が山程採れた。15Kg位ありそうだ。
食べ方:

  1. 玄米に炊き込む
  2. 殻のまま煎ってビールのつまみに
  3. 塩ゆで(採りたてが良い)
  4. 砕いてハンバーグのたねに入れる
  5. 野菜炒めなどに入れる
  6. クリームスープなどに入れる
  7. ピーナッツバターにする

ピーナッツバターを作ってみたことがないので、作り方をリサーチしました。
手作り☆濃厚☆ピーナッツバター♥簡単☆ 生ピーナッツ薄皮付き、トースターで5分焼く、フードプロセッサーで5分、マーガリン(柔らかくして)を混ぜる、砂糖を加える、もう一度フードプロセッサーで30秒。冷やすと固めになる。

ミキサーで簡単♡ 手作りピーナッツバター 食用油を使う。

失敗しない自家製ピーナッツバター 1と同じ。最後はハンドブレンダーを使う。黒糖やきな粉を入れても良い。

ヘルシーな自家製ピーナッツバター 1と同様。ローストしてから薄皮を向く。ココナッツシュガー、ココナッツオイルを入れる。砂糖を入れなければ料理用になる。

【手作り】ピーナッツバター【ヘルシー】 荒く砕き、フライパンで少し色が付くくらいに、すり鉢で気合を入れてする、オリーブオイル。このままでもよい。砂糖や蜂蜜を練り込んでも良い。

自家製ピーナッツバター バター、塩、亜麻仁油を入れる。

キナリノ

油が出るように煎る。より柔らかくする場合は、オリーブオイルやサラダ油、バターやマーガリンを加えます。

まとめ:
油が出るように炒める。トースターが便利らしい。薄皮は炒めてからとる。冷ます。
フードプロセッサーかすり鉢で細かくする。そのままだと固め。
油を何か入れて、柔らかさを調節する。サラダ油、亜麻仁油、バター、マーガリンなど。沢山は入れなくて良さそう。
このままでいろいろな料理に使えそう。(上記サイトにヒントが多数ある)
砂糖や蜂蜜をを入れれば、パンに付けたり。
甘くないのを料理用に、甘いのをパン食用等に2種類作っておくのがよいだろう。
冷蔵庫で1Wから1M位は持つ。
ジャムのように熱くしてから瓶詰めすれば半年〜1年はもつのではないか?(私案)>やってみる。

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秋の収穫など

タバスコの作り方は?

手作りタバスコでは、唐辛子をフードプロセッサーで砕き、半量の酢と3%の塩をいれて冷蔵庫で2W。
自家製タバスコでは粉唐辛子とストと塩を混ぜ、冷暗所で半年寝かせる。ザルで濾す。
乾燥唐辛子で手作り自家製タバスコの作り方唐辛子(粉)何でも良い。乾燥ものなら、熱湯でふやかして1Hから一日おいてからミキサーにかける。にんにくをすりおろして入れてもよい。酢を加えてミキサーに。裏ごし。寝かす。
自家製タバスコ塩を加えてフードプロセッサーでペースト状にしてジプロックにいれて発酵させる。25~30°1っヶ月後に酢を加えさらに熟成させる。時々撹拌。2ヶ月位で固形物が溶けたらストレーナー(漉し器)で種を除く。
お手製タバスコ唐辛子を粉々にし、酢を加えてさらに混ぜる。寝かす。濾さなくてもよい。
まとめ:
・唐辛子(乾燥でも生でも)を砕いて、酢と混ぜれば良い。塩を少し。
・冷蔵庫で寝かせば良いようだ。
・濾さないでペーストのままで良さそう。
・来年は唐辛子を何種類か作ってみる。
・柿酢とセットで作ったらうまそうだな。
・にんにくを入れるのもある。

以上はクックパッドレシピでいずれもインスタント版かな。
イタリアーんではなかった「タバスコが本格的。
・乱切り、種を除く
・生の場合は3%の塩。水不要。
・すり鉢に唐辛子、20分する。
・裏ごし。何度か繰り返す。
・塩水を加え6週間発酵させる。適宜シャッフル。

私の方法は次のようにしよう:
フードプロセッサーが見つかればそれでなければすり鉢
にんにくも入れる
酢と塩を入れて、室温で発酵させる。
柿酢ができたら乾燥唐辛子でまた作ってみる。

Soil food web

Soil food web (wiki)
Rhizosphere
Nutrient cycle

チガヤ対策

姉の畑はチガヤに侵食されている。
除草剤を進める記事が多い。ラウンドアップか。
冬掘り上げるとよいとあるが、2mも深くなるという記事もある。少し広いと人では無理。
とにかく刈払機で借り続け弱らせ、他の草が出るようになったら、地上15cm位で刈って、以後これを続けると3〜5年で気にならなくなる。この記事より。

アレロパシーがあり、他の草を抑えるとも。マルチにするとその効果もあるとか。
ソルゴーとか、クロタラリアを蒔いて、チガヤより早く成長するか実験しよう。

掘り起こすとしても全面ではなく、前線を後退させ、畝をを作るやり方で。冬の仕事かな。大きい切れるエンピがあると良いかも。

秋田旅行

今年は、高校野球では秋田の鎌足高校が準優勝し、秋田が話題となった。
でも、旅の印象としては秋田は全体としては寂れて来ているなと感じた。

一泊目の田沢湖の民宿 惣之助は良かった。少し遅く着いたが、主が温泉(水沢温泉)に連れて行ってくれた。これには感激(昨年の川場の木賊荘とは大違い!)。
主は化石収集家でもある。

ブルーベリージャムができました。


8月2日

葉陰に巨大胡瓜


8月2日

白餅とうもろこし


7月24日

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